鳥取県若桜町

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ふるさと創生課

 

 

 

主な業務内容と連絡先

企画創生係

中山間地域振興、総合計画、過疎計画、移住定住対策、空家活用、町有財産、広報、統計、

ふるさと納税、地域間交流、国際交流、婚活、電源立地

情報交通係

若桜鉄道、町営バス、コミュニティ助成、人づくり、情報通信

連絡先

電話:0858-82-2231    IP電話:982-2231    e-mail:furusato@town.wakasa.tottori.jp

 

総合計画

第9次若桜町総合計画後期基本計画(平成29度~平33年度)の策定について

 平成24年3月に第9次総合計画を策定し、平成33年度までの長期展望に立ち、「豊かな自然と歴史・文化のなかで一人ひとりが元気に輝くまち」を将来像に掲げ、その実現に向け、前期基本計画に基づき、施策を進めてまいりました。

 この間、社会経済情勢は大きく変化し、日々の暮らしにも影響を及ぼすとともに、少子高齢化や人口減少の加速化、価値観の多様化、景気低迷による雇用情勢の悪化、そして、東日本大震災や異常気象による自然災害の発生などを契機とした危機管理に対する意識の高まりなど、本町を取り巻く環境は大きく変動しています。

 このような状況のなか、平成28年度をもって前期基本計画期間が終了することから、前期基本計画の成果と反省を踏まえ、現状と課題を十分把握するとともにニーズを的確に捉え、将来像の実現に向け、住民とともに魅力あふれるまちづくりを推進するための指針として、今後5年間の「後期基本計画」を策定しました。

表紙

総合計画本文

【お問い合せ先】

 ふるさと創生課 電話 0858-82-2231

 

 

若桜町ふるさと応援サイト

若桜町ふるさと応援についてはこちら

 

移住・定住相談窓口

若桜町移住定住・交流センター  8時30分~17時(定休日:日曜日・年末年始)

 電話:0858-71-0800 FAX:0858-71-0833 電子メール:wakasa-iju@town.wakasa.tottori.jp

 〒680-0701 鳥取県八頭郡若桜町若桜357番地2

若桜町役場ふるさと創生課  8時30分~17時15分(定休日:土曜日・日曜日・祝日)

 電話:0858-82-2231 FAX:0858-82-0134 電子メール:furusato@town.wakasa.tottori.jp

 〒680-0792 鳥取県八頭郡若桜町若桜801番地5

 

移住・定住ポータルサイト

 

オンライン移住相談 

どこからでも気軽に移住相談が可能です!

若桜町に興味がある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

(詳しくはこちら)

 

住宅情報

・空き家情報

・町営住宅

・おためし住宅

 

移住定住・空き家改修に関する助成

事  業  名

事業内容

①若桜町空き家再生事業補助金

若桜町空き家再生事業補助金交付要綱

内 容

本町内の自己所有物件を移住者に提供する目的でリフォームする空き家所有者に対し費用の一部を助成する。

対象者

空き家所有者

要 件

・移住者に提供する目的で所有する空き家を改修する者

・当該物件を本町の空き家情報に登録していること

・賃貸借契約終了後は再び空き家の活用を図ること

対象費用の1/2以内(町内施工業者に発注した場合は上限200万円、町外施工業者に発注した場合は上限100万円)

ただし、土地の整備や備品等の購入費等は対象外

②若桜町移住者住宅新築等事業補助金

若桜町移住者住宅新築等事業補助金交付要綱

内 容

本町に移住する目的で本町に住宅を新築、又は購入若しくは賃借し改修する者に対し費用の一部を助成する

対象者

移住希望者

要件

・町外在住者

・住宅を購入、賃借する相手と3親等以内の間柄でない者

・新築および改修事業の完了後、6月以内に本町に転入する者

・本町に転入後、5年を越えて本町に定住する者

対象費用の1/2以内(町内施工行者に発注した場合は上限200万円、町外施工業者に発注した場合は上限100万円)

ただし、土地、備品等の購入費および住宅の賃借料等は対象外

③若桜町移住者受入促進奨励金

若桜町移住者受入促進奨励金交付要綱

内 容

本町に移住した者を積極的に受け入れようとする自治会等に対し事業費用の一部を助成する

対象者

移住者を受け入れる自治会等

要 件

移住者の受入および溶け込み支援事業を行うこと

5万円(受入1件につき1回に限り交付)

 

※新規事業

④若桜町空き家利活用流通促進事業補助金

若桜町空き家利活用流通促進事業補助金交付要綱

 

 

 

内 容

空き家の利活用を促進し流通を活性化させることを目的に、1年以上活用していない空き家等の所有者に対し費用の一部を助成する。

対象者

空き家所有者、事業者等

要 件

・改修後に住宅として活用する者

・改修後に住宅以外に転用して活用する者

・10年以上利活用すること

対象経費(改修工事費10/10、設計費用・家財道具撤去・外構整備1/2)の1/2。補助限度額は、住宅用として活用する場合は90万円、住宅以外に転用する場合は150万円。

※新規事業

⑤若桜町ふるさとでの新しいライフステージ支援奨励金 

 《若桜町ふるさとでの新しいライフステージ支援奨励金交付要綱

 

 

 内容

 結婚や出産などを機械とした若年者のIJUターンを促進することを目的に、奨励金を交付する。

 対象者

 県外からの移住者

 要件

・住民登録をした世帯

・世帯員のいずれか(子を除く)が万39歳以下であること

・本町に居住したことがある場合、県外へ転出後、1年以上経過していること

・3年以上定住する意思があること

・以下のいずれかを満たすこと

 ①結婚していること

 ②妊娠中であること

 ③世帯内に中学生以下の子がいること

・移住定住等に係る情報発信やアンケート等に協力を行うこと

 額

 1世帯当たり20万円

 

 

鉄道事業法に基づく安全報告書

   ご利用の皆さま及び地元の皆さまへ

   本町の鉄道事業に対しましては、日頃のご利用とご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。

    本報告書は、鉄道事業法に基づき、本町の若桜鉄道の輸送の安全確保のための取り組みや安全の実態についてまとめたもので、利用者の皆さまへ広くご理解をいただくために作成、公表するものです。

   皆さまからの声を輸送の安全に役立てたく、ご意見等をいただければ幸いです。

 

  令和元年度版安全報告書

 

 

関西鳥取若桜会

関西鳥取若桜会では、若桜町出身の関西在住者等を対象に、ふるさと若桜の情報を毎月お届けしたり、交流会を開催したりして、会員の親睦を図りながらふるさとの活性化につながる活動を行っています。

会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。多くの皆様に入会していただき、ふるさと若桜を見守り、応援していただければと考えております。

入会について

令和2年度会員募集中です!

随時入会していただけますが、途中入会でも会費は同額です。

入会を希望される方は、事務局へお知らせください。申込書をお送りします。

事務局:〒680-0792 鳥取県八頭郡若桜町若桜801-5 若桜町役場ふるさと創生課内

電話:0858-82-2231 FAX:0858-82-0134

令和2年度会費は、2,000円です。

令和2年度会員資格は、令和2年4月1日から令和3年3月31日までの1年間です。

事業内容

交流会の開催
会員の親睦を図るため、2年に1回、交流会を開催します。
広報わかさ等の送付
広報わかさ等を毎月送付します。
若桜町の観光・イベント・特産品紹介等のPR活動
観光パンフレット、イベントちらし等を送付します。
ふるさとへの協力
若桜町を活性化させるための協力を行います。
会員証の発行
町内施設で会員証を提示すれば、次の利用特典が受けられます。

  • 氷ノ山高原の宿氷太くん・・・宿泊の室料が15%OFF(1、2、8、9月の繁忙期、12月30、31日は除く)
  • ゆはら温泉ふれあいの湯・・・入浴料400円→200円
  • わかさ温水プール・・・利用料400円→200円
  • 道の駅若桜・・・1ドリンク(ソフトドリンク)サービス

役員名簿

会長
森岡 明彦

『若桜谷公共交通活性化総合連携計画』を策定しました

「生活交通の確保」は地域の活力を維持する上で不可欠ですが、利用者の減少や財政の逼迫化により、若桜谷の公共交通は大きな岐路に立たされています。

若桜町・八頭町は、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律(平成19年法律第59号)の規定に基づき、関係自治体、関係機関及び住民委員で構成する「若桜谷公共交通活性化協議会」を設置(平成20年7月7日)し、複数の公共交通機関との連携及びその活性化や、若桜鉄道の公有民営方式(上下分離方式)の導入といった鉄道事業再構築事業に資するための計画策定に関する協議・検討を行ってきました。

このたび、その基本方針、目標、目標を達成するために行う事業等を定めた『若桜谷公共交通活性化総合連携計画』を策定しました。

この計画を、実施計画へ着実に反映し、持続可能な生活交通の確立とその連携を図り、地域の活性化への飛躍を目指します。

関係資料

若桜谷公共交通活性化総合連携計画

若桜町公共交通計画

 人口減少や少子高齢化の進展に加え、町内を運行する交通事業者の運転手不足の深刻化等、公共交通を取り巻く環境は厳しさを増しており、今後は若桜町の特性や現在の状況に合わせた公共交通体系を実現していく必要があります。

 このような背景を踏まえ、若桜町における公共交通に関する利用状況・住民ニーズ・交通事業者の意向を詳細に把握したうえで、住民・交通事業者・行政等の連携による持続可能な公共交通体系を構築することを目的として、今後5年間の「若桜町公共交通計画」を策定しました。

若桜町公共交通計画(概要版)

若桜町公共交通計画(本編)

 

電源立地地域対策交付金事業について

「電源立地地域対策交付金」は、発電所や発電用ダムなどの発電用施設が所在する自治体に対して国から支給されるもので、公共用施設整備、福祉、教育や地域活性化事業など幅広い分野を交付金の対象としています。

町内の対象発電用施設

 ・つく米発電所

 ・来見野発電所

 ・八東発電所

 ・加地発電所

電源立地地域対策交付金を活用した事業及び事業評価報告書

【H27】八幡広場備品整備事業

【H27】体育館LED照明交換事業

【H28】第1町民体育館LED照明交換事業

【H29】若桜町立若桜学園ICT環境整備事業

【H30】加地水路改修工事・町道若桜小学校線水路補修工事・小型除雪機購入事業

 

LGWAN規程

若桜町LGWAN(総合行政ネットワーク)運営に伴う関連規程

 

マイナンバーカードを活用したマイナポイント事業について

【マイナポイントとは】

 令和2年度に消費税率引き上げに伴う消費活性化策として、キャッシュレス決済サービスを用いて一定額を前払いした方に対し、国がプレミアムとして25%のポイントを付与するものです。このポイントを取得するためには、マイナンバーカードを取得し、マイキーID設定(マイナポイント予約)・申込することが必要となります。

※マイナポイントの申込は、令和2年7月より開始予定です。マイキーID設定をされた方でも、申込をされないとポイントは付与されませんのでご注意ください。

  

◎マイナポイントに関する総務省ホームページ

 

【マイキーIDの設定】

 マイキーIDとは、マイナンバーカードの機能(ICチップの空き領域)を利用し、個人識別用のIDを設定するものです。マイキーIDの設定は、公的個人認証対応のスマートフォンまたはパソコンと公的個人認証サービス対応のICカードリーダライタが必要です。

 

◎マイキープラットフォーム(マイキーID設定について)

 

令和2年4月よりふるさと創生課でマイキーID設定支援を行います。

 

≪来庁時に必要なもの≫

 ・マイナンバーカード

 ・利用者証明用電子証明書パスワード(数字4桁のもの)

 

※暗証番号をお忘れの方は、町民福祉課窓口で再設定できます。

 

お問い合わせ

ふるさと創生課 情報交通係

電話:0858-82-2231 IP電話:982-2231

 

国際交流